東京ファンタスティック映画祭
年に1回開催される東京ファンタスティック映画祭。
ここ数年、インド映画を1日だけ上映しています。
ことし初めて観て来ましたのでご報告も兼ねて。
インド衣装で参加されていた
方々を撮らせていただきました。
他にもパンジャビを着ていらした
方は多数いたので撮ればよかった
んですけど、声かけられないん
ですよね、私。でも結構
いましたね、パンジャビ姿の方。
夜中ですから寒かったですし、
ちと感心していました。私?
インドと関係ないアオザイ
着ていました。トイレで着替え、
パシュミナ巻いて観てました。
写真はないです。すんません。
上映した映画は写真の後ろにポスターも貼られていますが、
『HUM DIL DE CHUKE SANAM』と『HUM』の2本。
どちらもヒンディー映画の作品です。
アイシュワリヤ・ライのサリーに感動。素敵すぎるんです。
あんなサリー欲しいし、着たいと終始うるさく言っていました。
『HUM』で久々ラジニカーントを見ました。
主役ではないけれど、登場シーンで会場が
ちと盛り上がって嬉しかったです。
一番登場シーンで観客が歓声を上げていたのは当然でしょうが
アイシュワリヤ・ライでした。あの美しさはもう、必見。
映画が終わったのはAM6:00頃だったと思います。
私はその足で仙台へと旅立ちました。
これは全くサリーとは関係のない話なので以下省略。
インドイベントないですね〜。
サリー着たいんですけど、この寒さには勝てませんわ〜。
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